1990年代|ガス用配管機材(パイプ バルブ ガバナ) 水用配管機材の協成

1990年代

年代 協成での出来事
1990年
(平成2年)
(1月)
南大阪事務所を開設。
(3月)

消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(キーロンVF)の外面被覆色をブラウン色に変更。
キーロンブチルテープを販売開始。

キーロンVF

キーロンVF

(4月)
大手ガス会社にキーロンパイプVIが採用される。
(7月)

消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管用継手(キーロンVF継手)を発売開始。

キーロンVF継手

キーロンVF継手

(8月)

キーロンホットステンレスフレキHF(オレンジ色)スパイラル形状及び継手を発売開始。

キーロンHF(オレンジ色)

キーロンHF(オレンジ色)

1991年
(平成3年)
(5月)

消火圧力配管用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(キーロンSTPG-VF)を発売開始。

キーロンSTPG-VF

キーロンSTPG-VF

その頃の協成
創業者のことば
  • ダクタイル鋳鉄製GMⅡプラグバルブ(KPM-314D)を発売開始。
1992年
(平成4年)
(5月)
西大阪配送センター開設(阿波座倉庫を閉鎖)。
(7月)

消火圧力配管用硬質塩化ビニル外面ライニング鋼管用20k継手を発売開始。

キーロンVF20k継手

キーロンVF20k継手

(11月)
北関東事業所配送センター開設。
1993年
(平成5年)
(1月)

キーロンVG・VI・VDニップルを発売開始。

キーロンVG・VI・VDニップル

キーロンVG・VI・VDニップル

(3月)

キーロンVFニップルを発売開始。

キーロンVFニップル

キーロンVFニップル

(10月)
大阪本社別館ビルを新築。
その頃の協成
創業者のことば
1994年
(平成6年)
(2月)
キーロンVD継手を製造終了。
(2月)

建築排水用ゴム輪受口付硬質塩化ビニル内面ライニング鋼管(キーロンDL-E)を発売開始。

キーロンDL-E

キーロンDL-E

(4月)
都市ガス用フレキ管が仕様統一。
(5月)

キーロンVBニップルを発売開始。

キーロンVBニップル

キーロンVBニップル

(12月)
消火設備用巻出管(キーロンKSP-1)が日本消防設備安全センター防火区画貫通評定取得(評6-050号)。
(12月)
宮崎事務所・鹿児島出張所を統合し、南九州営業所を開設。
KBW-710S/711S 絶縁機能付バルブ[ws]
  • 全溶接型直埋式スチール弁(KBW-710S)を発売開始。
  • 全溶接型直埋式スチール弁(KBW-711S)を発売開始。
1995年
(平成7年)
(1月)

北陸事務所を開設(現 北陸営業所)。

その頃の協成
創業者のことば
(2月)

消火設備用巻出管(キーロンKSP-1)を発売開始。

KSP-1/KSP-2
(4月)
WSP(日本水道鋼管協会)の正会員になる。
(6月)

キーロンホットステンレスフレキHF(ブルー色)スパイラル形状を発売開始。

ステンレスフレキHF(ブルー色)

ステンレスフレキHF(ブルー色)

(6月)
都市ガス用フレキシブル管(キーロンKFT)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得(評7-032号)。
(6月)
排水用硬質塩化ビニル内面ライニング鋼管(キーロンDL)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得(評7-042号)。
(8月)
消火設備用巻出管(キーロンKSP-2)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得(評7-052号)。
(9月)
ガス用硬質塩化ビニル外面ライニング鋼管が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得(評7-061号)。
(9月)
エルピーガス用フレキシブル管(キーロンKFP)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得 (評7-077号)。
(10月)
橋本工場が日本水道協会検査工場の認定(第P-1)。
  • ダクタイル鋳鉄製GMⅡ型プラグバルブ(KPM-370D)を発売開始。
  • ダクタイル鋳鉄製GMⅡ型ボールバルブ(KBM-571D)を発売開始。
  • FRGガバナを発売開始。
1996年
(平成8年)
(1月)
キーロンLP及びVFの長さを5.5mから4mに変更。
(4月)
消火設備用巻出管(キーロンKSP-2)を発売開始。
(4月)

新播磨工場を新設 (PEパイプ・バルブ、ガスフレキの生産を開始 )。

その頃の協成
創業者のことば
(7月)
ガス用金属可とう管継手(キーロンPI)を発売終了。
(7月)

ガス用金属可とう管継手(キーロンPI2)を発売開始。

キーロンPI2

キーロンPI2

1997年
(平成9年)
  • 協成バルブ工業株式会社・ハヤワキ工業株式会社・協成鉄管継手株式会社を株式会社協成 に吸収合併。
  • 浦安物流センターを開設。
(1月)
創業50年を迎える。
(1月)
宇都宮工場がISO 9002を取得。
(1月)
協成千代崎ビルを貸しビルとして新築。
(5月)
都市ガス用フレキシブル管が釘打ち対策品に変更。
(6月)
LPガス用フレキシブル管が釘打ち対策品に変更。
(6月)

キーロンホットステンレスフレキ管HF単山形状(10A~20A)及び継手を発売開始。

HF単山形状継手

HF単山形状継手

(7月)
消火設備用巻出管(キーロンKSP-W)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防 評定取得(評9-037号)し、発売開始。
(10月)
ガス用ポリエチレン管GPP認定を取得。ガス用ポリエチレン管(キーロンPE)を発売開始。
  • ダクタイル鋳鉄製フランジ形ボールバルブ(KBF-701D)を発売開始。
  • ダクタイル鋳鉄製GMⅡボールバルブ(KBM-731D)を発売開始。
1998年
(平成10年)
  • 成田芝山支所を閉鎖。
(4月)

キーロンPEがJIS全面改訂で緑色より黄色に変更。

キーロンPE 直管・巻管

キーロンPE 直管・巻管

(10月)
キーロンホットステンレスフレキ管HF単山形状が日本水道協会第三者認証取得(第B-1)。
(10月)

ガス用キーロンポリエチレンバルブ(KPFU-011PE)を発売開始。

ガス用キーロンポリエチレンバルブ(KPFU-011PE)

ガス用キーロンポリエチレンバルブ
(KPFU-011PE)

(12月)
成田芝山工場がISO 9002取得。
  • ダクタイル鋳鉄製GMⅡボールバルブ(KBM-722,723D)を発売開始。
1999年
(平成11年)
  • 埼玉事務所を閉鎖。
(3月)
伊藤忠商事株式会社の資本参加。
(4月)
排水用塩化ビニル内面ライニング鋼管( キーロンパイプDL-VB) を発売開始。
(9月)
キーロンホットステンレスフレキ管HF単山形状25Aを発売開始。
(11月)

消火設備用巻出管(キーロンKSP-WL)が日本消防設備安全センター防火区画貫通の消防評定取得 (評10-077号)し、発売開始。

キーロンKSP-WL

キーロンKSP-WL

ダクタイル鋳鉄製 フランジ形バタフライバルブ

ダクタイル鋳鉄製
フランジ形バタフライバルブ

ガス用ポリエチレンバルブ (KPFU-021PE)

ガス用ポリエチレンバルブ
(KPFU-021PE)

  • ダクタイル鋳鉄製フランジ形バタフライバルブ(KBTF250,253D)を発売開始。
  • ガス用ポリエチレンバルブ(KPFU-021PE)を発売開始。